組織サーベイ × AI

測るだけのサーベイを、
現場が変わるサーベイへ。

収集・分析はAIで効率化。
浮いた原資を、現場が変わる改善へ。
設計から実行支援まで一気通貫で。

工数1/5

収集〜分析の工数を圧縮

AIが可視化と分析を自動化

費用1/20

他社SaaS比で低コスト

月額継続課金でなく、サーベイ期間のみのスポット費

現場が変わる

報告で終わらせない

課題設定〜実行まで伴走

PROBLEM

こんな状態になっていませんか?

サーベイを導入したのに、成果につながらない。よくある4つの状態

01

塩漬けになっている

回せなくなって放置。配信も分析も止まり、「取っているのに何も分からない」状態に。

02

高いおもちゃ化

高額なのに使いこなせず、コストに見合わない。更新時期に「続ける意味」を経営から問われる。

03

報告止まりで現場が動かない

データ準備と経営報告で手一杯。現場改善(組織課題改善・メンバー育成・配置・抜擢)まで活用されない。

04

"変える"人材がいない

事業とHRを接続し、事業を健全に推進するのは専門スキル。

SOLUTION

サーベイを「見る」から「変える」へ

収集・可視化・分析("見る")はAIにまかせ、浮いた原資を課題設定・施策決定・施策実行("変える")へ再投資します。

従来サーベイ"見る"に費用と工数が集中
見る
変える
収集
可視化
分析
課題設定
施策決定
施策実行

AIで"見る"を圧縮し、浮いた原資を"変える"へ再投資

AIエンゲージメントサーベイ"変える"に原資を再投資
見る
変える
収集
可視化
分析
課題設定
施策決定
施策実行
"見る"=収集・可視化・分析(AIで自動化)
"変える"=課題設定・施策決定・施策実行(人が伴走)
従来サーベイ
AIエンゲージメントサーベイ
料金
人数×月額の固定SaaS。
1,000名で年600万円規模+長期縛り
サーベイ期間中のみのスポット変動費。
固定縛りなし・規模を問わず定額
導入
新規ツールへ乗り換え。
設問設計から作り直しが必要
今あるサーベイをそのまま取込。
他社ツールのデータでも可
支援の範囲
収集〜分析(見る)まで。
読み方や施策は現場任せ
課題設定〜施策実行(変える)まで。
現場が動くまで人が伴走
成果
全社平均の報告で完了。
現場が動かず形骸化
現場が動く改善まで到達。
報告で終わらせない

AIエンゲージメントサーベイの特徴

AIで現状把握・可視化

AIで現状把握・可視化

今あるサーベイ(他社ツールでも可)を取り込み、AIが可視化と分析を自動化。

AIで課題仮説・改善アクション

AIで課題仮説・改善アクション

組織課題の仮説から、現場が動く打ち手までAIが提示。難しい分析なしで、次の一手に迷わない。

HRBP設置外部HRBP伴走HRBP研修・リスキリング

現場活用までコンサル伴走

HRBP設置・外部HRBP伴走・HRBP研修/リスキリングで、現場が変わるまで支える。

今あるサーベイ、"見る"で止まっていませんか?

現状の棚卸しから、成果につながる運用への道筋をご提案します。

SUPPORT

現場の活用レベルに応じた支援

活用レベルが上がるほど、支援は HR視点から事業視点へ。今の自社に合う活用方針が見つかります。

1未活用見せていない/見せっぱなし

現状結果が現場に届いていない

活用方針まず結果を届け腹落ちさせる

2属人活用現場任せ・我流

現状特定個人のみ使っている

活用方針構造的に考えさせ打ち手まで導く

3成果活用使いこなし・成果に接続

現状どの現場も一定活用している

活用方針事業成果に接続した組織改善を

HR視点の支援事業視点の支援
ほぼHR支援
HR主体+事業視点を一部
事業視点の伴走を厚く
  • 組織課題−推奨アクション出力
  • 経営報告会
  • 現場報告会
  • 全体設計(企画・運用設計)
  • 特殊分析ダッシュボード
  • 現場対話会(ファシリテーション)
  • 外部HRBP伴走
  • HRBP設置
  • HRBP養成講座
BACKGROUND

サーベイを見てきたコンサルが、"変える"まで伴走する

リデザインワーク コンサルタント

私たちはこれまで、数多くの企業でエンゲージメントサーベイの設計・運用・活用を支援してきました。その中で一貫した壁が「取っても、現場が変わらない」こと。全社平均の報告で終わり、現場が動かない。その壁を、設計と伴走で越えてきました。

収集〜分析はAIで省力化し、浮いた力を"変える"(現場が変わる改善)へ。サーベイ運用と組織改善のプロが、成果が出るまで伴走します。

リデザインワーク株式会社について

AIで省力化・低コスト

数多の支援で培った分析・報告の知見をAIに搭載。課題仮説の抽出と推奨アクションを自動生成。

サーベイ運用設計の実績

KGI起点の設問・運用設計、経営報告会・現場対話会の設計まで多数の実績。

現場を変える実行支援

報告で終わらせず、現場が動く改善まで。HRBP設置・伴走による実行の後押し。

FLOW

ご利用の流れ

ご相談から現状把握・可視化・現場改善まで一貫で伴走

STEP 01

ご相談

現状のサーベイと課題をヒアリング。

STEP 02

現状把握

活用状況を棚卸しし、論点を特定。

STEP 03

可視化・分析

AIで示唆と改善アクションを提示。

STEP 04

現場改善

外部HRBP伴走・HRBP養成研修で、現場が変わるまで。

活用されないサーベイの継続は、サーベイ疲れと離職を静かに進めます。

約7割が「答えても変わらない」と感じ、回答率と精度が落ちる。取っているのに、何も分からなくなる。現場が動かないまま、離職コストだけが積み上がります。

今あるサーベイ(他社ツールでも可)そのままで相談できます

まずは"今あるサーベイ"の
現状把握から。

現状の棚卸しから、成果につながる運用への道筋をご提案します。お悩みに合わせた最適なプランを。