収集〜分析の工数を圧縮
AIが可視化と分析を自動化
他社SaaS比で低コスト
月額継続課金でなく、サーベイ期間のみのスポット費
報告で終わらせない
課題設定〜実行まで伴走
こんな状態になっていませんか?
サーベイを導入したのに、成果につながらない。よくある4つの状態
塩漬けになっている
回せなくなって放置。配信も分析も止まり、「取っているのに何も分からない」状態に。
高いおもちゃ化
高額なのに使いこなせず、コストに見合わない。更新時期に「続ける意味」を経営から問われる。
報告止まりで現場が動かない
データ準備と経営報告で手一杯。現場改善(組織課題改善・メンバー育成・配置・抜擢)まで活用されない。
"変える"人材がいない
事業とHRを接続し、事業を健全に推進するのは専門スキル。
サーベイを「見る」から「変える」へ
収集・可視化・分析("見る")はAIにまかせ、浮いた原資を課題設定・施策決定・施策実行("変える")へ再投資します。
AIで"見る"を圧縮し、浮いた原資を"変える"へ再投資
1,000名で年600万円規模+長期縛り
固定縛りなし・規模を問わず定額
設問設計から作り直しが必要
他社ツールのデータでも可
読み方や施策は現場任せ
現場が動くまで人が伴走
現場が動かず形骸化
報告で終わらせない
AIエンゲージメントサーベイの特徴

AIで現状把握・可視化
今あるサーベイ(他社ツールでも可)を取り込み、AIが可視化と分析を自動化。

AIで課題仮説・改善アクション
組織課題の仮説から、現場が動く打ち手までAIが提示。難しい分析なしで、次の一手に迷わない。
現場活用までコンサル伴走
HRBP設置・外部HRBP伴走・HRBP研修/リスキリングで、現場が変わるまで支える。
現場の活用レベルに応じた支援
活用レベルが上がるほど、支援は HR視点から事業視点へ。今の自社に合う活用方針が見つかります。
現状:結果が現場に届いていない
活用方針:まず結果を届け腹落ちさせる
現状:特定個人のみ使っている
活用方針:構造的に考えさせ打ち手まで導く
現状:どの現場も一定活用している
活用方針:事業成果に接続した組織改善を
- 組織課題−推奨アクション出力
- 経営報告会
- 現場報告会
- 全体設計(企画・運用設計)
- 特殊分析ダッシュボード
- 現場対話会(ファシリテーション)
- 外部HRBP伴走
- HRBP設置
- HRBP養成講座
サーベイを見てきたコンサルが、
"変える"まで伴走する

私たちはこれまで、数多くの企業でエンゲージメントサーベイの設計・運用・活用を支援してきました。その中で一貫した壁が「取っても、現場が変わらない」こと。全社平均の報告で終わり、現場が動かない。その壁を、設計と伴走で越えてきました。
収集〜分析はAIで省力化し、浮いた力を"変える"(現場が変わる改善)へ。サーベイ運用と組織改善のプロが、成果が出るまで伴走します。
リデザインワーク株式会社についてAIで省力化・低コスト
数多の支援で培った分析・報告の知見をAIに搭載。課題仮説の抽出と推奨アクションを自動生成。
サーベイ運用設計の実績
KGI起点の設問・運用設計、経営報告会・現場対話会の設計まで多数の実績。
現場を変える実行支援
報告で終わらせず、現場が動く改善まで。HRBP設置・伴走による実行の後押し。
ご利用の流れ
ご相談から現状把握・可視化・現場改善まで一貫で伴走
ご相談
現状のサーベイと課題をヒアリング。
現状把握
活用状況を棚卸しし、論点を特定。
可視化・分析
AIで示唆と改善アクションを提示。
現場改善
外部HRBP伴走・HRBP養成研修で、現場が変わるまで。
活用されないサーベイの継続は、サーベイ疲れと離職を静かに進めます。
約7割が「答えても変わらない」と感じ、回答率と精度が落ちる。取っているのに、何も分からなくなる。現場が動かないまま、離職コストだけが積み上がります。

